モバイルバッテリーが予想外にコンパクトで大容量になり感動した話

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旅行などで大容量のモバイルバッテリーを持ち歩く機会が多いんですが、
よく使っても半分程度で足りてしまいます。モバイルバッテリーは基本的には

容量や出力に比例して大きさも重量も増えていきます。

今回久々にコンパクトなモバイルバッテリーを購入しました。

開封をすると本体とUSB PDケーブルが入っています。あまりに小型で感動したのでサイズの比較として100円ライターを並べてみました。入力も出力もUSB PD対応なのにこのサイズは凄いです。USB-Aで12W、USB-Cで18Wと高出力です。

容量も10000mAhあり普通に使うなら十分な容量です。ほとんどのスマートフォンで2回以上充電することができます。iPadMINIでも1回以上充電可能です。

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USB PD対応のiPhone XSの場合は約30分で50%充電可能です。

USB PD対応の充電器で充電した場合約3時間でフル充電が可能です。

↑これらの充電器はUSB PD対応なので高速にモバイルバッテリーを充電することができます

これからのモバイル端末の充電端子はTYPE-Cが主流です。その中でもUSB PDは非常に便利な規格です。もしもモバイルバッテリーを使い切ったとしてもコンセントが使えるカフェに寄ってコーヒーを一杯飲みんでいる間でもかなりの電力を充電することができます。

私も今、便利に使っていますがモバイルバッテリーの購入を検討しているかたには是非、  購入をおススメしたい逸品です。

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