MacBook Air2013 11.6インチ SSD256G版を購入しました。

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久々に新品のPCを購入いたしました。今までは20万だして新品のPCを購入するよりはスペックがそこそこの時に値段が底値なら購入というのが基本方針だったのと、希望するサイズとしては外出先で使うので小型が一番という方針でした。

最近では

FMV-LOOXU50(新品)を購入してXp化やSSD化をしたりしていました。ほんとに小さくてキーボードがついててタッチパネルだし唯一無二な使い勝手でしたが、実用性の面で少し問題がありましたしA800版を購入してすぐにAtom版が出たのも萎えた原因でした。

そのうちOSを入れ替えて復活させようと思っています。

その次が

レッツノートシリーズでした。

2万円前後でR3→R8→R9まで購入して、SSD交換後に友人に売却を繰り返し差額なしでステップアップしていきましたが、レッツノートにSSDを搭載すると素晴らしいパフォーマンスを発揮してビジネスノートの中で別格扱いされるのも分かりました。

Rシリーズにこだわったのは10.4インチあれば作業には全く困らなかったのとほとんど使いもしない光学ドライブのせいでサイズが大きくなり重くなるのも嫌だったからです。光学ドライブも必要であれば外付けということもできましたし不便は感じませんでした。重量も1㎏より軽く駆動時間も8時間近いので最高のノートといった感じでしたが、筐体のいびつな厚みだけが不満でした。

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その次にお遊びで買ってしまったのがVGN-P70でした。以前からほしかったのですがタイミングが合わず、しかも同系列のLOOXU50を買ってしまった為に買うのが延び延びになりました。SSD交換やWindows7化をしてこれからちょくちょく使用するつもりですが、旬を逃してしまった感があります。以前であればXpで全く困らなか

ったのですがサポートがついに終了することもあり他のOSにすることでスペック不足に落ち込んでいます。正直レッツノートを使用していなければ不満なく使用していたかもしれませんがレッツノートの快適さを経験していたが故に不満を感じました。

ここまでが表面積が小さいパソコンをモバイルとして使用してきましたが店頭でMacBook Airの薄さをみて驚き、この方向のモバイルもありだと思い、即買いしてしまいました。ただ20年以上WINDOWSユーザーをしていてMacに乗り換えるつもりもなかった為、当然のことならBOOTCAMPでWINDOSが動くから買い換えられたわけですが・・・

やはり通常のWINDOWSパソコンと比べると多少不便な部分もありますがそれでもスタミナ、パワー、携帯性(薄さ)を考えると買ってよかったと思います。購入して半年になりますがMacOSは数えるほどしか起動していません。

もったいないとは思いながらどうやら私は根っからのWINDOWSユーザーのようです。

※補足ですがバリバリ使われる方、WINDOWSが前提の方には256G版をお勧めします。
BOOTCAMPでWINDOWSを入れた時に余裕ができます。

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